What Happens in Vegas ベガスの恋に勝つルール

酔った勢いで結婚した見ず知らずの男女だったが、婚姻解消の直前、カジノで大金を当てたため面倒なことに!? キャメロン・ディアスとアシュトン・カッチャーが豪華共演したラブコメディー!

What Happens in Vegas ベガスの恋に勝つルール』(2008年 アメリカ トム・ヴォーン監督)を家族で鑑賞した。

印象に残ったのは、主人公・ジャック(アシュトン・カッチャー)の海岸でのヒロイン・ジョイ(キャメロン・ディアス)へのプロポーズ。

また、6ヶ月前のベガスでの、酔って酩酊したふたりの挙式シーン。

そして、ストーリー展開にお洒落な花を添えるキャメロン・ディアスの美しいファッションと素晴らしいプロポーション。

スロットマシンで当てた300万ドルがきっかけとなって、6ヶ月間の強制結婚をさせられる羽目になった男女が本当の愛に目覚める―深刻な晩婚化が進み、結婚しない男女が増える昨今にあって、まさに恋愛の教科書とも言える愉快で楽しくなる映画だと思った。

2009年09月23日

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