2005年を振り返って
今年も暮れていきます・・・・・・。そこで、一年を振り返って雑感を書いてみます。
今年(2005年)の年頭に立てた目標は下記でした。
1)文芸大賞に応募し、上位入賞を目指す。
2)「まぐまぐ!」で月刊小説を6本/年以上発行し、メールマガジンの購読者数倍増を目指す。
3)ビジネス・パートナーを得る。
自己評価をしてみますと、
1)文芸大賞応募0、達成率0%
2)月刊小説5本、達成率83%、メールマガジン購読者数79名、達成率63%
3)ビジネス・パートナー2社、達成率50%
トータル達成率49%・・・・・・。
あくまで、自己評価なので評価基準も独自ではありますが、5段階評定とすれば3となり可もなく不可もなくといったところでしょうか。本業と副業の両立がいかに難しいかを思い知らされました(苦笑。
とは言え、今年も数々の友人を得ることができ、年末にはアクシデントにもみまわれましたがなんとか乗り切ることができました。お世話になった方々には感謝の気持ちでいっぱいです。
今年もありがとうございました。来年も宜しくお願い致します。
良いお年をお迎えください。
2005年12月31日
塾長・野澤秀宏について
野澤秀宏について
昭和34(1959)年生まれ。国際商科大学(現・東京国際大学)卒業後、某放送制作会社に入社。
平成16(2004)年 4月より、メルマガスタンド「まぐまぐ!」からメールマガジン「Fantasy_since_1959 WebSpace」を発行し、インターネットビジネスとしての小説創作起業の切り口を提唱。週末起業フォーラム登録専門家に認定される。主な著書に『夏少女』(でじたる書房)、『短編集終わらない夏』(プチブック)がある。
平成18(2006)年 4月、NHKテレビ番組「プライスの謎」、月刊ビッグ・トゥモロウ編集部より取材を受ける。同年 5月、公式サイト「儲かる稲妻ライティング塾」がYahoo!JAPANのディレクトリに登録される。
ライティング塾リンク集
週末起業に何をやったらいいか迷っているサラリーマン諸氏、文学部通学の大学生諸子、文学好きな主婦、あるいは独身女性の方々、リタイアをしている(あるいはそろそろする)シルバーエイジの方々、私のライティング塾であなたのライティングスキルをあげてみましょう。
Doctor: Hide Nozawa