"講師プロフィール"
はじめまして。麗澤檸檬です。 私に興味を持っていただいて、こちらのページに来ていただきありがとうございます。 自己紹介をさせていただきます。
■生年月日:昭和34(1959)年生まれです。
■本名:野澤秀宏(のざわひでひろ)
■筆名:麗澤檸檬(れいさわれもん)
■身長:168センチ、体重:64キロ。ダイエットはしていませんが、最近女房から「お腹のお肉がすごい!」と言われています。 それでも、大学時代にはいていたジーパンやチノパンがはけるので「サイズは変わっていない」と反論しています(笑。
■家族:さいたま市の二世帯マンションに父、母(親世帯)、私と女房、二人の息子(子世帯)で生活しています。浦和レッズのお膝元ということもあり、息子たちは二人とも幼稚園の頃よりサッカー漬けの毎日です。
■出身校:長野市立城東小学校⇒長野市立更北中学校⇒長野県立屋代高等学校⇒国際商科大学(現・東京国際大学)。
一貫して男女共学です。今にして思うと、女性に対して免疫力が付いたという点で、これはたいへん良かったと感じています(笑。
父母が長野市出身だったため18歳まで長野市に住んでいましたが、物心がつく小学校高学年頃から「長野があまりにも寒かったため、生活のステージを東京に移したい」と考えていました。
中学校時代は吹奏楽部でトランペットを吹いていました。クラシックを中心とした楽曲を演奏し、県大会にも出場しました。
高校は東京の私立を受験し、何校か合格しましたが、地元の県立高校が受かったため地元に進学しました。高校時代は市民ジャズバンドに籍を置きつつ、山岳部で山登りや山スキーに熱中していました。 スキーの準指導員の免許を取得したのはこの頃です。
高校卒業後上京し、1年の浪人生活を経て国際商科大学(現・東京国際大学)に入学しました。大学時代もアドベンチャー・スポーツに魅せられていたためヨット同好会に籍を置き、ヨットやサーフィンをはじめとするマリン・スポーツ全般を楽しみました。大学2年の夏、姉妹校である米国オレゴンのウィラメット大学に語学留学。アメリカを強烈に意識したのはこの頃からでした。大学3年から4年にかけて、テレビ朝日とTBSで定時報道ニュースの制作補助業務のアルバイトを経験しました。
■職歴:大学卒業後、某放送制作会社に入社しました。放送業界で約6年間、報道番組制作の仕事を主体に勤務し挫折しました。理由は自らの理想と現実のギャップがあまりにも大きかったためです。社会の厳しさを嫌と言うほど思い知らされました。
その後、某一部上場電機メーカーに営業職として転職し約15年間勤務しました。主な仕事は自動車のデジタル車載器のシステム営業です。この頃から仕事でパソコンを使うことを余儀なくされました。自動車の運行管理機器の時代はアナログのタコグラフからデジタル車載器への転換点に差し掛かっていました。
デジタル車載器による車両運行管理システムとは車載器に32KB程度のメモリーカードを挿入し運行管理データを収集して専用データ処理機とパソコンで運行管理データを解析する、というものです。私の仕事は新規顧客の開拓と既存顧客のシステムサポートが主体でした。
バブルの絶頂期を迎え日本中が浮かれまくった後、バブル崩壊がやって来ました。 私は早期退職優遇制度に応じて退社しました。42歳の初夏の頃でした。
平成16(2004)年4月より、メルマガスタンド「まぐまぐ!」からメールマガジン「Fantasy_since_1959 WebSpace」を月刊で発行し、同時期より「週末起業フォーラム」に参加しました。インターネットビジネスとしての小説創作起業の斬新な切り口を提唱し、週末起業フォーラム登録専門家に認定されました。主な著書に 『夏少女』(でじたる書房)、 『短編集終わらない夏』(プチブック)があります。
■趣味:読書、あらゆるジャンルの音楽鑑賞、あらゆるジャンルの映画鑑賞、二人の息子たちのサッカー試合観戦
■嗜好:生ビール、レモンサワー(生レモンを絞ったものは好まない)、焼き鳥(皮を塩で)、煙草一日一箱程度(ラークマイルド)、早朝起きがけのブラックコーヒー(マグカップで2杯)
■好きな異性のタイプ:クリスタナ・ローケン
■座右の銘:ウェルカムトラブルズ
とまあ、こんな感じの私ですが、宜しくお願い致します。
2006年01月01日
塾長・麗澤檸檬について
麗澤檸檬について
昭和34(1959)年生まれ。国際商科大学(現・東京国際大学)卒業後、某放送制作会社に入社。
平成16(2004)年 4月より、メルマガスタンド「まぐまぐ!」からメールマガジン「Fantasy_since_1959 WebSpace」を月刊で発行、同時期より「週末起業フォーラム」に参加。インターネットビジネスとしての小説創作起業の斬新な切り口を提唱。週末起業フォーラム登録専門家に認定される。主な著書に『夏少女』(でじたる書房)、『短編集終わらない夏』(プチブック)がある。
平成18(2006)年 4月、NHKテレビ番組「プライスの謎」、月刊ビッグ・トゥモロウ編集部より取材を受ける。同年 5月、公式サイト「儲かる稲妻ライティング塾」がYahoo!JAPANのディレクトリに登録される。
ライティング塾リンク集
週末起業に何をやったらいいか迷っているサラリーマン諸氏、文学部通学の大学生諸子、文学好きな主婦、あるいは独身女性の方々、リタイアをしている(あるいはそろそろする)シルバーエイジの方々、私のライティング塾であなたのライティングスキルをあげてみましょう。
Doctor: Hide Nozawa